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ASHINO KOICHI +plus

彩書家・蘆野公一の日々のつれづれ

ぎっくり、そして悲劇 

2017/01/20
Fri. 05:53



映画でも小説でも、果ては日常の一端でも、悲しいストーリーを求めてしまう業のようなものが自分にはあって、そういう自分が嫌いではないのだけれど、そうならないように舵を取ってくれるもうひとりの自分も欲しいとも思う。

上の文を仏訳せよ。(配点 5点)


ふたご座だから可能だとは思うんですけど。



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初めてのぎっくり腰。
これがあの噂に聞くぎっくり腰かー、とちょっと感動しました。
 

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2017-01